昭和ハードロックバンド
THEWINKヒストリー
今回は…
貴重な?音源だけが残る多くの楽曲を紹介するシリーズ!第5弾!
SOUND-only vol.5
【Do you love me】
(ドゥユーラブミー)
作詞 作曲 チャッチュ
編曲 THEWINK
音源:THE WINKライブアルバム
IT’A STANDARD/side B-2
ブリティッシュロック色が、溢れんばかりにサウンドに炸裂する?
子供WINK中期の隠れた名曲!
子供WINKはオリジナル性よりも?どこまで70年代のイギリスの人気ハードロックバンドに近づけるかを、今思い起こせば目指していたような気がします、平均年齢19歳くらいだった、お子ちゃまバンドが、こんな渋めのカッコいい曲をやっても、当時は背伸びしてるだけで、受け入れられるほど音楽業界?バンド業界は甘くはなかったです、しかしながら?今聴くと、演奏もいい感じでカッコ良さも伝わる出来だっただなーって思え、再結成オールドWINKでもし演奏したら、これはこれで今の年齢の自分達にフィットしそうな出来です(オールドWINKじゃあーやりませんけどね笑笑)
MASATOが加入前に子供WINKでツインギターで演奏していましたが、キーボードが加わった事で、さらにブリティッシュロック色?ディープパープル色?ホワイトスネイク色?レインボー色?MURASAKI色?が強くなってます笑笑
YASUSHIのコージーばりのドラミング!TAKESHIのロジャーグローバー風のベースライン!TAROHのリッチーが弾きそうなリフ!MASATOのジョンロードば